固定スペース
ひらめきブログリニューアル工事中ひらめき


現在、ブログをリニューアルしております。
オープンまでしばらくお待ちください。
 
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。



---------------------------------------------------------------- 
岡野宏量/HIROKAZU OKANO

お問い合わせ:strength.okano@gmail.com
 

整骨院スタッフなら、治療技術の本が書けるくらいに深めよう 2012年12月29日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

整骨院、治療院の場合には、やはり根本的には治療技術や治療に関する知識の

深さが重要です。

これが深くなく、テクニックなどの表面的な話だけでは患者さんを長期的に満足

させることはできません。

 

具体的な深さのイメージとしては、治療技術の本が書ける程度というのがいいと思います。

 

最近、ビートたけしさんの「間抜けの構造」という本を読みました。

笑いについての「間」の重要性を解説しており、笑いに関する造詣の深さを感じました。

ジャンルは違えど、深さを極めていけば本が書ける位になります。

 

今から10年一つのことを掘り下げていけば本が書けると思います。

(私は治療のことはよくわかりませんが・・・・)

ぜひ、そこまでの深さを意識してみてください。

▲このページのトップに戻る