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岡野宏量/HIROKAZU OKANO

お問い合わせ:strength.okano@gmail.com
 

意識をしたものしか見えない〜アイキャッチの重要性〜 2016年10月3日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

人間は、意識をしたものしか見えない性質があります。

たとえば、「自分の部屋に黄色いものはいくつありますか?」と

聞かれると、だいたいは実態よりも少ない数を答えます。

 

実際に、家に帰って黄色いものを意識して探してみると、

想像よりも多くの黄色いものがあることに気づきます。

 

これはお客様の目線も同じです。

つまり、自分の店に来たお客様は、自分の興味のあるものしか見ないのです。

 

そのため、お客様に見えてもらいたいものは、意識をしていなくても

見えるものでなければなりません。

 

注意を引くような工夫が必要になります。

これがアイキャッチです。

 

お客様に見てもらいのであれば、アイキャッチを意識しましょう。

 

 

 

口コミのポイントはわかりやすさ 2016年10月2日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

たまに知り合いと話をしていて口コミを聞くことがありますが、

口コミが広がる度合いは「わかりやすさ」にも影響していると思います。

 

たとえば、飲食店の口コミの場合ですと、「おいしい」というよりも、

「量が多い」、「安い」などの要素があったほうがわかりやすく、

口コミが広がりやすいということです。

 

このことを考えると、整骨院などの治療院という業態においても、

「施術がうまい」、「親切」というのも大切ですが、それ以外にも

「わかりやすさ」を意識すると口コミが広がりやすくなりそうです。

来期戦略の発表 2016年10月1日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

船井総研では、来年1月のチームリーダー昇格に向けて、今月中旬から

役員に向けての候補者によるプレゼンが行なわれます。

 

今日はそのプレゼンのための準備会議でした。

 

どの候補者も来期の自分のチームの構想を練り、それをリハーサルとして

発表してもらいました。

 

感じることは、既に今日のプレゼン内容を聞いただけでも

来期が予想できるということ。

 

つまり、計画の精度が高ければ結果もいいですし、逆に精度が低ければ

結果は悪くなります。

 

改めて、戦略の精度上げることの大切さを感じました。

 

集客チャネルの拡大 2016年9月30日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

時代が変われば集客チャネルも変わります。

治療院業界の場合であれば、以前は店頭看板、口コミなどの

オフライン集客がメインでしたが、今はオンライン集客が欠かせません。

 

また、オンラインもウェブサイトをはじめて、各種ポータルサイト、

ブログ、メルマガ、ラインなど色々と変わってきています。

 

主要なチャネルを選び注力し、並行して次のチャネルも育てていく

ということが大切ですね。

 

また、しっかりと効果測定も行っていくことも忘れずにやりましょう。

 

回遊させることで売上が上がる 2016年9月29日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

店舗ビジネスの場合には、店内を多く回遊してもらうほど、

お客様の買い物金額が上がる傾向にあります。

 

そのため、エレベーターではなく、エスカレーターを使って

もらったほうが良いと言えます。

 

このことから言えば、整骨院などの治療院の場合でも、

敢えて待合室にお客様を通し、サービス案内の掲示などを

見てもらったうえで施術に入るという流れを取っている

ところもあります。

 

ぜひ、参考にしてみてください。

 

 

購買動機を聞いてみよう 2016年9月28日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

たとえば、知人が車を買ったとします。

私は「(競業メーカーでも同様の車はあるが)その車を選んだ理由は何か」という

ことを聞くようにしています。

 

これによって、その買い物がどのような動機付けで行われたかがわかります。

その商品のUSP(売りポイント)もわかることもあります。

 

上記のような質問は、当然ながら車に限ったことではなく、基本的には

選択をした全ての商品に対して成り立ちます。

 

マーケティングの感覚というものを、このようなところからも磨けるのでは

ないでしょうか?

新規出店でお金をかけるところ 2016年9月27日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

整骨院などの治療院という業態では、出店の際には以下の点には

お金をかけることが大切だと思います。

 

・立地選び〜人の流れの恩恵を受けられるか、視認性がいいか〜

・外観〜デザイン性があり、入りたいと思えるか〜

 

上記2点については妥協するのではなく、多少お金をかけてでも

いいものを探す、あるいは作ることが出店後の集客には大切です。

 

逆に言うと、それ以外のところはそれほど重要ではないと言えます。

 

多くの治療院がつまづくのが集客です。

そうならないためには、上記2点を意識することが大切になります。

【セミナーご案内】交通事故売上100万円以上達成・維持する方法とは?2016年9月26日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

今回は開催まで約1ヶ月の「交通事故売上アップセミナー」をご紹介させていただきます。

実は今回のゲスト講師の方は、開業たった3年の先生です。

交通事故の売上向上を目指して行動をした結果、わずか3年で、

・交通事故売上平均160万円
・交通事故新規患者数4名
※2016年1月〜7月の平均

を達成されました。 その内容を惜しげもなく公開させていただきます。

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↓↓すぐに内容を見たいという方はこちら
http://chiryoinsoken.com/sem003285/
 

◆セミナー開催日時
【大阪会場】2016年10月23日(日)13:00〜17:00(受付12:30〜)
(株)船井総合研究所 淀屋橋セミナープレイス

【東京会場】2016年10月30日(日)13:00〜17:00(受付12:30〜)
(株)船井総合研究所 東京本社

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皆様の中には、下記このような想いをお持ちの方も多いのではないでしょうか?

・交通事故売上が20万〜70万で全然安定しない 
・交通事故の患者様がここ数年来院数が減少してきている
・医療機関と対立構造が生まれてしまって対策がわからない
・ホームページを作ったけど交通事故でお困りの新規患者様が来院されない
・こちらの指示通りの来院回数に満たない
・どの様なホームページを作ればいいのかわからない

その悩みを解決するべく、ご用意させていただいたのが
 
「カンタンな取り組みで交通事故売上100万円以上達成・維持する」セミナーとなります。

・商圏内シェアをアップする集患術
・仕組みで対応力アップする対応術
・既存患者様への院内告知で認知アップ
・交通事故売上アップに取り組むと自費患者様も同時に集客可能
・最新のWEB活用事例


などなど、今回のほんの一部の内容となりますが、
交通事故売上20万〜70万で安定していない経営者様にとって

「あっ!これが知りたかったんだ。」
「こんなとき、他院はどうしているんだろう?」

と解決できるテーマの数々ではないでしょうか?

交通事故売上を作っていくことはそれほど難しいことではありません。
簡単な方法や仕組みを運用するだけです。

ゲスト講師のように人生が変わるきっかけにして頂ければ幸いです。


↓↓内容を見たいという方はこちら↓↓
http://chiryoinsoken.com/sem003285/

家族と使ってもらいたい「NIVEA」の戦略 2016年9月25日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

先日、近所のショッピングセンターに行くと、ニベアが

イベントを開催しており、列ができていました。

 

ニベアクリームを買うと、缶の蓋に撮影した写真を

載せてくれるというものです。

 

見ていると、子供や家族との写真を載せたいという動機には

うまくアピールできているようでした。

これは、家族と使ってもらいたいというニベア側の思いとも

リンクしています。

 

商品のコンセプトとプロモーションの内容がつながっている

良い企画だと思います。

 

また、ニベアとしては、一度商品を使ってくれた人が、ある一定の

割合で継続的に購入してくれるということであれば、初めての

購入にこれだけのコストをかけても問題ないと言えます。

 

多少高くても買う〜セレクトショップの場合〜 2016年9月24日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

私が見るところ、高収益を考えるのであれば、価格を高く維持することが

大切だと考えています。

 

お客様からすると、「多少高くても買う」という感覚をもってもらえる

くらいが適当だと感じています。

 

そのためには、「○○が好きなので」多少高くても買うというように

「好き」という感覚を持ってもらうことが有効です。

 

人は、「好き」か「嫌い」という感情が動くときに、「理屈」で

価格を考えるということをしなくなります。

 

そのため、好きなものであれば、高いと思っていながらも

買ってしまうものです。

 

世の中にはセレクトショップというものが存在しますが、

セレクトショップこそ、「好き」という感覚を大切にし、

だからこそ高単価でも商品が売れているのだと思います。

 

粗利の構造を見る 2016年9月23日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

世の中には様々な商売があります。
小売店、飲食店、交通機関、メーカー、各種サービスなど
数え上げたらきりがありませんが、これらの商売一つ一つを
見ていく際に、「粗利」に着目すると面白く感じます。

小売店であれば、たとえば、ビールを1本売ればいくらの
粗利になるのか、蕎麦屋さんでは1杯でいくらの粗利なのか
ということを見ていくことで商売の特性などがわかってきます。

今後、自分がやっている業種以外をスタートする際には、
粗利構造という観点からも見ていくと参考になると思います。

立地によって価格を変える 2016年9月22日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

飲食店などのチェーン店でも、立地によって価格を変えている

ところがあります。

具体的には、家賃の高い好立地では価格を上げています。

 

オペレーションを考えると価格を変えることはデメリットになる

可能性がありますが、価格を上げることは利益の蓄積につながります。

 

同じ業態でも商圏によって価格を変えるという細かい調整は

有効と言える面もあります。

答えはお客様が持っている 2016年9月21日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

色々な現場で、「売るためにはどうしたらいいか?」、「もっと

集客するにはどうしたらいいか?」という議論がなされています。

 

このような議論を聞いていて思うことは、「お客様視点」が抜けている点です。

往々にして、議論をしている当事者は、無意識のうちに自分の意見を主張してしまい、

お客様視点が抜けてしまいます。

 

これは目的を見失い、手段だけを議論していることとなり、あまり意味が

ありません。

 

マーケティングの場合には、まずはお客様ありきで考えることが

大切だと思います。

当たるフレーズの聞き出し 2016年9月20日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

ホームページやその他の広告媒体を見て、

商品の購入をしてくれたお客様には、どの

「フレーズ」が気に入ったのかを確認しましょう。

 

普段から買っている商品であれば特にそのような

意識はないかもしれませんが、ある程度考えて

購入した場合であれば、購入の決め手になった

フレーズがある可能性があります。

 

それらのフレーズがわかったら、今後は更にそれらの

フレーズを広告などに掲載していくといいでしょう。

フレームワークで業績を上げる 2016年9月19日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

フレームワークとは、「考え方」や「思考の枠組み」という意味ですが、
マーケティングを行なう上では重要です。

私は売上=客数×平均単価×回数というフレームワークをベースに
考えますが、このほかにも便利なものがあります。

最近では、先日の船井総研が主催しました経営戦略セミナーで
ゲスト講師を務めていただいたUSJの森岡毅さんのフレームワークも
便利なものだと感じています。

森岡さんの使っているフレームワークの詳細は、「確率思考の戦略論」
という書籍をご覧ください。

いずれにしても、マーケティングで業績を上げていくのにも
型があります。

ぜひ、何らかの型、フレームワークを使ってマーケティングを
考えてみることをお勧めします。

お客様との距離を縮める行為 2016年9月18日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

船井総研では、「お客様を育てる」という考え方があります。

お客様は以下の4つの段階を経て、最終的には信者客になります。

一般客→知人客→友人客→信者客

関係性に応じて、お客様の呼び名が変わります。

お客様との関係性を深めるためには接触頻度や本来的な信頼が大切ですが、
それ以外にも以下のようなことが距離を縮めるためには有効です。

・一緒に店外に出かける
・家族のことを共有する
・乾杯をする
・握手をする
・秘密を作る

などがあります。

ぜひ、参考にしてみてください。

商品の購入後をイメージさせよう 2016年9月17日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

お客様に商品を販売する場合には、その商品だけを見せてセールスを

するのではなく、全体を見せてセールスをするようにすることが大切です。

 

ここでいう全体とは、その商品を使った後に効果や効能です。

または、それを衣料品のアイテムだった場合には、そのアイテムを

合わせた後の状態もディスプレイします。

 

こうすることで、お客様はその商品の使用後をイメージできるので

購入しやすくなります。

 

ぜひ、皆さんの院やお店でも試してみてください。

 

あったら便利な商品を、一品勧めよう 2016年9月16日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

買い物をした際に、「○○もご一緒にいかがですか?」と提案できる

お店は優秀です。

 

たとえば、靴を買った際には靴クリーナー、電化製品を買った際には電池など、

一緒にあったらいいと思うようなものは色々とあるはずです。

(ちなみに、スーパーなどの小売店では、近くに陳列したり、コーナーを

工夫することで店員さんが声をかけなくてもプラス一品をお勧めできるように

なっていることがあります。)

 

お客様も気づいていないものでも、一緒に買っておけば便利な

ものをしっかりお勧めすることで売上は上がります。

 

また、これは店側の都合だけではなく、お客様にもメリットがあります。

「親切なお店だな・・・・」と思ってもらえます。

 

ぜひ、試してみてください。

戦略はシンプルに〜KPIの絞り込み〜 2016年9月15日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

売上を上げるために、多くのことに注力する必要はありません。

本当に注力すべきことは限られています。

 

何に注力すべきかをしっかりと見極めることが大切です。

 

最終的な売上目標を達成するために、クリアすべき数値を

設定します。通常、この数値のことをKPIと言います。

 

そして、限られた資源をこのKPI達成に注ぎます。

 

KPIも複数ありますが、可能な限り絞り込みます。

 

絞り込めば込むほど集中できるので、実行度合いは高まります。

 

もし、自院の業績が上がり切らないようであれば、ぜひ

KPIを絞り込むことから始めてみてください。

ターゲット像の会話を聞いてみよう 2016年9月14日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

喫茶店に入ったり、電車に乗ったりすると隣の人たちの会話が

聞こえることがあります。

 

これらの会話が雑音になるか、あるいは情報となるかは

聞き方次第です。

 

マーケティングという観点で、そられの人々が何に興味を持つのかを

知るために聞いていれば情報となります。

 

街に出た時に、特にターゲット像と重なる人の会話を情報として

聞いてみてはいかがでしょうか?

 

週に一度のワクワク感の演出 2016年9月14日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

イオンは火曜日には「火曜市」という企画を行なっています。

通常よりもお買い得価格で商品を提供したり、または

その日ならではの商品があったりと・・・

 

たまたま普段から良く行くイオンに火曜日に行きましたが、

賑わい感に驚きました。

 

お客様も賑わっていました。

 

これからわかることは、毎日ワクワク感を演出するのが難しければ、

まずは週に一度、あるいは月に一度でもいいので何らかの企画を

行なうことが有効だということです。

 

整骨院や治療院の場合でも、定期的に患者さんがワクワクするような

企画を行なうとこで飽きてしまうことも避けられますし、院に対する

愛着も湧くのではないでしょうか?

 

 

整骨院向けエキテン様との協業セミナーのご案内 2016年9月12日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

今日は、セミナーのご案内を致します。

 

店舗の口コミ・ランキングサイトエキテンを運営するデザインワン・ジャパン様と

船井総研が協業し、セミナーを開催します。

 

以下、本セミナーのご案内です。

 

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【開催直前・残席わずか】WEBで毎月50名集客する簡単な方法(9月25日@東京開催)

こんにちは、船井総研の平松です。

今回は開催が迫っている
『誰でもカンタンに実行できる方法で毎月50名以上のWEB集患を実現』セミナー
をご案内させていただきます。


今回は、なんと治療院業界でNo.1ポータルサイトの「エキテン」を運営する
灰egine One様開催で船井総研とのコラボセミナーを行います。


WEBで毎月50名以上の新規を獲得している整骨院経営者を
ゲスト講師と招き、集客ノウハウや取り組み内容を
惜しげもなく公開していただきます。


さらに、
運営会社しか知らない「エキテン」の裏側ノウハウまで大公開!!


◆開催直前!残席わずか!(先着順)
 9月25日(日)@東京開催
『誰でもカンタンに実行できる方法で毎月50名以上のWEB集患を実現』セミナー

☆★エキテンページの最適化これだけ!チェックリスト一覧☆★
を参加者に無料でプレゼント

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↓↓すぐに内容を見たいという方はこちら
http://chiryoinsoken.com/sem201609/

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保険診療の低減や自賠責保険による交通事故診療の競争激化、
整骨院業界を取り巻く経営環境は依然として厳しい状況です。


先生は以下のようなお悩みをお持ちではありませんか?

□以前に比べて口コミ・紹介の新規患者数が減っている…

□WEB集患にはできるだけお金をかけたくないし、そもそもパソコンが苦手…

□新規患者さんさえ来て頂ければいい治療技術がもっと提供できるのに…

□マッサージに行くぐらいだったら絶対うちに来た方が良くなるのに…

もしもこちらに一つでも心当たりがあるとすれば、
今からご紹介するセミナーは院長先生、
あなた様の悩みを一気に解決することをここでお約束します。

セミナーのテーマは、
『誰でもカンタンに実行できる方法で
毎月50名以上のWEB集患を実現すること』です。

今のような整骨院の競争環境が厳しい状況になると、
通院する整骨院の選択肢が増えます。

この状況は依然続く傾向があり、
患者様が必要としている情報発信をしないと、
選ばれる院にはなれません。

今回のセミナーでお伝えするWEB集患の内容を実践し、
飛躍的な成長をされたひまわり整骨院はり灸院の
堀内院長・堀内副院長にも特別ゲスト講演頂きます。

WEB集患で最大75名、紹介・口コミなども含めると
100名の新規患者様が毎月来院する整骨院に成長されました。

気になるセミナー内容のほんの一部をご紹介しますと、、、

◎自費・自賠責の患者様がどんどん集まるWEB集患の取り組み
◎パソコン素人でもできる、これだけカンタンWEB集患
◎エキテンの有効活用で翌日から集患を飛躍させる方法
◎エキテンサイト活用で新規集患を飛躍させた成功事例
◎これから業界はどうなる?整骨院業界未来予測

このセミナーにご参加いただくのにかかる費用は・・・
たったの5,000円です。

そして、更に・・・今回はさらにセミナーにご参加いただける皆様に、
無料で特別プレゼントがございます。

「☆★エキテンページの最適化
これだけ!チェックリスト一覧☆★」です。

何千社のエキテン会員様のデータの裏付けを元に作成しているため、
こちらのチェックリストを活用頂ければ、
エキテンサイトで集患を増やせることは間違いありません。

今回のセミナーでしか配布しないチェックリストになります。
これを得て頂くだけでもご参加いただく価値があると考えております。


『誰でもカンタンに実行できる方法で毎月50名以上のWEB集患を実現』セミナー

■日時:2016年9月25日(日) 13時00分〜17時00分

■会場:〒103-0027 東京都中央区日本橋3-3-9 メルクロスビル5F
    あすか会議室 JR 東京駅八重洲中央口から 徒歩4分
■定員:50名(申込先着順)

■料金:5,000円(税込)

■申し込み方法
http://chiryoinsoken.com/sem201609/

1.受付後、「受講に関するご案内」を郵送いたします。

2.ご提供頂いた個人情報は、セミナー参加者様への
 ご連絡を目的として弊社と共同開催者で共有・使用いたします。

3.お問合せは潟fザインワン・ジャパンまでメールかお電話にてお願いいたします。

メール:seminar@ekiten.jp 

電話:03-6421-7461

担当:カワノ 電話の場合は、受付時間:平日9時30分〜17時00分

船井総研バス視察ツアー 2016年9月11日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

今日はこれから観光バス一台を貸し切って、視察ツアーに

行ってきます。

 

今日は、明石のなかむら整骨院様、京都の平川接骨院様、

そして滋賀の近江八幡にあるたねや様を回ります。

 

定期的に、同業者やまたはそれ以外でも活躍している

会社を訪問させてもらうことは経営者にとっては大きな

プラスになると思います。

 

それぞれの見どころをきっちり抑えて、いい視察にしたいと

思います。

 

熱狂的なファンを作るためには接触が大切 2016年9月11日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

人は、頻度多く接するほど相手や対象物に愛着を抱きます。

 

ファンを作るためにも、このことが当てはまります。

 

そのために、定期的にメルマガ、ニュースレター、面談などが

有効です。

 

まずはそのような接触をする仕組みを考えてみてはいかがでしょうか?

 

 

航空会社のジョイントベンチャー 2016年9月9日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

飛行機に乗ると、うまく今後の売上アップにつながるような
施策が随所で行われています。

モニターでは、観光地を訪問しながら地域鉄道や旅館の紹介が
あります。
機内誌でも、旅行情報を提供し、次のフライト獲得への導線が
敷かれています。
機内販売では、短期の売上を狙っているようです。

このように、自社だけで済まそうとするのではなく、他社との
提携により売上アップの機会を増大させる動きは参考になります。

ライフタイムバリューを高めるための業態開発 2016年9月8日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

顧客一人当たりが生涯使ってくれる金額を顧客生涯価値(ライフタイムバリュー)

と言います。

 

商売を上手にやろうとすると、顧客のライフタイムバリューを高めていくことが

大切です。

 

ライフタイムバリューを高めるためには、まずは現在の商売の中で最大限

多く通ってもらえるように工夫をします。

 

それでも限界があるようであれば、今度は業態を変えてもいいので

そのお客様が一生通ってもらえるようなサービスを考えます。

 

例えば、大手塾業界が、幼児教育→学習塾→予備校などと

展開している例です。

 

整骨院、治療院業界でもこのような発想を持ってビジネス展開を

考えると色々なことができると思います。

物件第一 2016年9月7日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

グループ院を展開しているある経営者さんは、
「家賃はしぶらない」と話していました。

家賃交渉はするが、家賃を抑えるために物件の
条件を落とすということはしないということです。


商売は立地で7割決まると言われますが、
私も同感です。

商売がうまく行っている人が、何を意識しているのかを
知ることは大きな学びだと思います。

業績をあげるための振り返り 2016年9月6日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

クライアントの院長会議に参加し、業績報告を受けます。

業績をあげることができる責任者は、仮に予算が達成しておらず
売上が低かったとしても、その理由を説明することができます。

一方、業績を上げることができない責任者は、業績が悪かった
原因や理由を調べていないことが多いと感じます。

さて、皆さんはどちらのタイプに近いでしょうか?

 

業績が良くても悪くても、しっかりとその売上の背景を

見るようにすることが大切だと言えます。

子供の玩具販売に見るマーケティング 2016年9月5日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

小学生の子供には、「ベイブレード」という独楽のような
おもちゃが流行っています。

近所のおもちゃ屋や電気屋に行っても、ことごとく品薄状態です。

オークションなどを見ると、プレミア価格が付いています。


さて、このような現象が起きているので、おもちゃメーカーの
マーケティングとしては成功と言えます。

ポイントは、テレビアニメや漫画を通じて子供に興味を持たせて、
子供がおもちゃを欲しくなるように上手に啓蒙しています。

しっかりと啓蒙された子供たちは、そのおもちゃが欲しくてたまらず、
親にせがむという構図です。


いきなりモノを売ろうとするのではなく、しっかりと教育・啓蒙している
点が、ビジネス上では大切です。

リスクのない単価アップのコツ 2016年9月4日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

商品そのものの価格を上げると、顧客が離れてしまう可能性があります。

しかし、客単価を上げて生産性を上げたい・・・・・

このような場合には、「トッピング式」の考え方が有効です。

通常のものに加えて、トッピングした分の価格が乗っかります。

これであれば、お客様が離れるというリスクはなくなります。

また、基本的にはこちらの手間もかかりません。



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