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ひらめきブログリニューアル工事中ひらめき


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ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。



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岡野宏量/HIROKAZU OKANO

お問い合わせ:strength.okano@gmail.com
 

顧客との接触頻度を保つ 2016年8月4日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

一度サービスを利用してくれたお客様に再来店してもらうためには、
その後の接触頻度が大切です。

必ずしも対面で会うだけではなく、ダイレクトメールも有効です。

直接会ってはいなくても、定期的にダイレクトメールで自分の
お店の存在をお客様に気づかせるのです。

これによって、そのお客様がまたサービスを利用してくれる
確率が高まります。

もちろん、時にはクーポンなどを付けてダイレクトメールを
送るのもいいでしょう。


先日のブログにも書きましたが、このダイレクトメールでも
なるべく手書きの一言を添えましょう。

最適な打ち手のための集計作業 2016年8月3日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

業績アップのためには、自社の課題を的確につかみ、

それに応じた打ち手を実行することが大切です。

 

課題を正確につかむためには、数値の分析が必要です。

また、数値分析のためには、分析すべき数値の集計業務が必須となります。

 

しかし、多くの整骨院、会社さんは、そもそも数値の集計を行なっていないため、

数値の分析ができていません。

 

まずは数値を集計する。

そのうえで、数値を分析する。

上記を経て、初めて適切な打ち手が見えてきます。

 

皆さんの会社では、分析すべき数値の集計を行なっていますか?

 

個別の一言を書こう 2016年8月2日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

ダイレクトメールなどを送る場合には、可能な限り、

手書きで一言を添えるのが有効です。

 

それも、単なる手書きではなく、その相手ならではの

言葉を添えます。

 

現代では、色々なところからダイレクトメールが届きます。

その中で差をつけるには手書きが有効です。

 

ぜひ、試してみてはいかがでしょうか。

計画の時間と売上は比例する 2016年8月1日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

当たる企画とは、それだけ時間をかけて練られています。

一方、たいして当たらない企画は、十分には
練られていないと言えます。


売上を作りたいからと言って、やみくもに販促を
してもうまくいきません。

販促を行なう場合には、ぜひ、しっかりと企画を
練るようにしましょう。



コンセプトは言葉でアピールしよう 2016年7月31日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

ナチュラルローソンという業態があり、現在200店舗程度が

存在します。

 

一般のローソンが1万店舗なので、まだまだ少ない業態です。

 

ナチュラルローソンは、自然志向のコンビニで、通常のローソンには

無い商品を揃えています。

 

特徴的なのは、配布している割箸です。

 

一般的な割箸より黒っぽいものです。

 

ちなみに、割箸の袋にはその理由が書いてあります。

詳細はhttp://natural.lawson.co.jp/campaign/detail/1254490_4465.html

をご覧ください。

 

森林保護というコンセプトで作られた割箸とのことです。

 

コンセプトは言葉にしてアピールすることで伝わるものだと思います。

 

皆さんの院でもコンセプトがあれば、それを言葉でアピール

してはいかがでしょうか?

 

 

単価アップのコツ 2016年7月30日

単価アップのコツ

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

単価を上げるコツは、スタンダードの商品を示し、
それに対してバリエーションを示すことです。

そのバリエーションを見ると、どのような人にその
バリエーションメニューがオススメなのかをわかるように
するのがいいでしょう。

単価アップの場合には、こちらが勧める前に、
お客様のほうから声をかけてもらえるようにするのが
大切です。

そのために、店内POPなどを活用します。

お客様を迷わせない 2016年7月29日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

商売で売上を上げるためには、お客様を導くことが大切です。
つまり、それはお客様へのリーダーシップを発揮する
という意味です。

そこで大切なことは、お客様を迷わせないことです。

一時的に迷わせるということもいいですが、そのまま
放置するようなことはしてはいけません。

「攻め」と「守り」のバランス 2016年7月28日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

会社を見ていると、「攻め」が強いと業績が伸びます。

「守り」が強いと行動が確実にできるようになります。

 

しかし、何事もバランスが大切です。

 

「攻め」が強くなりすぎると、組織が疲弊します。

クレームなども多くなります。

 

一方、「守り」が強くなりすぎると従業員の士気が

下がります。

離職などが多くなります。

 

一つの考えでは、

「保守」7割、「革新」3割がいいようです。

 

これはあくまで一例であり、大切なことは

両者のバランスを知り、調整していくことだと

考えられます。

 

自分がやりたい<相手が望むこと 2016年7月27日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

業績を上げるのが上手な人は、「どうしたら儲かるか」という

発想を持っていると感じます。

 

一方、業績が上がらない人は、「自分がやりたいこと」に焦点が

当たっていると思います。

 

商売の基本は、ターゲットを限定し、そのターゲットのニーズを知り、

そのニーズを満たすことと言えます。

 

ここには、「自分がやりたいかどうか」ということは関係ありません。

 

「自分やりたいこと」よりも、「お客様が欲しがるもの」に焦点を

合わせることが大切です。

業績アップの打ち手 2016年7月26日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

目標とする売上を達成するためには、目標売上を達成している際の
状況をシミュレーションします。

具体的には、売上=客数×客単価×回数という
売上の公式を用いて目標達成の状況をイメージします。

次に、想定した売上の公式の通りに進むための課題を抽出します。

最後に、課題をクリアするための対策を考えます。

この対策が打ち手です。


上記のようなプロセスを経て、適切な打ち手が見えてきます。

皆さんは、しっかりとプロセスを踏んで打ち手を考えていますか?

良い立地は商品力に勝る 2016年7月25日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

飲食店の場合には、業態によって集客が変わります。
たとえば、通常ファミリーレストランが、ステーキやハンバーグ
専門のファミレスに変えることで業績が上がります。


また、飲食店に限った話ではないですが、当然ながら
店舗立地が重要です。
味では劣っていても、店舗立地で優れているために
業績がいいお店はたくさんあります。

逆に、立地が良くないために、味は良くても繁盛しないお店は
多くあります。

店舗立地とは、必ずしも現実的な立地だけではなく、
ウェブ上の立地も含みます。
つまり、SEO対策やPPC広告を活用しながらいかに自店の
ページを上位の立地に持っていくかが大切です。


皆さんは、立地選びをしっかり行っていますか?

キャラクターの力を活用したマーケティング 2016年7月24日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

「職人」は、味や提供サービスの品質にこだわります。

しかし、それだけでは売上を上げるのは難しいとも言えます。


マクドナルドは2014年に賞味期限が過ぎた鶏肉を使ったことが問題となり、
それ以降は業績が低迷しています。

数々のメニューを打ち出すも、鳴かず飛ばずと言った状況でした。

しかし、マクドナルドがポケモンGOという人気携帯ゲームと提携する
ことで、一気に株価が上がり、今後の業績改善も予想されています。


また、ご存知ながら、たとえば食品メーカーもアニメのキャラクターを
起用することで、子供向けの商品販売を行なっています。

我が家の息子も、妖怪ウォッチのキャラクターが入ったものならば、
それが理由でその商品を欲しがります。


マクドナルドや食品メーカーの施策は、いわゆる「職人」の
発想とは真逆です。

しかし、実際に売上は上がります。

中小企業が人気キャラクターを活用することは難しいですが、
このような発想からは学べることがあると思います。

顧客の心理、行動をシミュレーションしよう 2016年7月23日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

マーケティングにおいて、お客様が商品を購入するまでには
以下のステップを踏むと言われています。

これは、いわゆる、AIDMA(アイドマ)の法則と言われるものです。

@Attention(注意)→ AInterest(関心)→BDesire(欲求)
→CMemory(記憶)→DAction(行動)

という5つのプロセスです。

マーケティングとは、この5つのプロセスを設計し、その通りに
顧客を導くものとも言えます。

5つのプロセスのそれぞれで、ターゲットが実際に感じる気持ちや、
実際に取る行動を細かく探ってみることが大切です。

ツタヤが作った生活複合施設、枚方T-SITE 2016年7月22日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

今日はツタヤさんがプロデュースした、枚方T-SITEにクライアントの
社長さんと視察に行きました。

メインはツタヤ書店ですが、書籍陳列の切り口が面白く、思わず
クライアントの社長も私も数冊本を買ってしまいました。

恐らく、普通の陳列の書店では買わなかったと思いますが、
よく考えられていると思います。

繁盛店などを見ることで、色々な学びがあります。

皆さんも機会があれば、遊びに行ってはいかがでしょうか。

来店きっかけを聞き出そう 2016年7月21日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

新規お客様が店に来たときには、何がきっかけで
店に来てくれたのかを聞くようにしましょう。

その情報を知ることで、今後の新規集客の際の
力の入れどころがわかるからです。

仮にネット経由で来店していることがわかったら、
具体的にどのページのどの文言や内容が良かったかを
聞いてみるようすることで、更に今後力を入れていく
ポイントが分かります。

マーケティングで成果を出すためには、新規来店の
場合のヒアリング調査が有効です。

仕事のスピードと仕事の質の関係性 2016年7月20日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

経営では、スピードが大切です。

しかし、スピードを追求した結果に、
質を下げてしまっては意味がありません。

スピードを上げるから、質を落としていいと考えるのは
間違いです。

実は、スピードは質を上げるために必要なものです。

スピードを上げるからこそ、たくさんのPDCAが回せます。
たくさんのPDCAが回せるからこそ、質が高まるというのが
本質です。

「質を上げるために、スピードを上げる」という考え方が
大切だと言えます。


業績上がっている人とのコミュニケーション 2016年7月19日

業績が伸びている院長の話を聞こう

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

グループ展開をしている治療院さんでは、業績が上がっている院長と
そうでない院長の雰囲気はまったく違います。

もし、自分が業績が上がっていないのであれば、業績が上がっている
院長と多くコミュニケーションを取ることで、いい雰囲気をまとえる
ようになるの大切だと感じます。

もちろん、経営者同士でも同じです。

自分よりも業績上がっている経営者がいたら、積極的に会いにいく
ことが大切です。

自社が紹介される際のトーク内容 2016年7月18日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

お店でも商品でも、お客さんが他人に紹介をする際には、
以下の2つのことを話します。

1.本人の主観的意見
使った感想など

2.お店やメーカーの仕込んだ内容
商品のUSPなど


上記1は本人の言葉です。

これに対し、2はお店側が仕掛けていったものです。

みなさんの整骨院では、2の部分を伝えていますか?

顧客導線の変更で売上を上げる 2016年7月17日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

小売店の場合には、一般的には店の滞在時間が長いと、売上も

高くなると言われています。

 

このことから、小売店では、お客様が店舗内で通る道(導線)を変えて、

少しでも滞在時間を長くできるように工夫を凝らしています。

 

このことは、治療院経営にも当てはまると思います。

つまり、院の中をどのように移動してもらうかを決めおいて、

実際にそのように動くかを観察します。

 

治療院経営においても、患者さんが院内をどのように動くか

によって業績は変わります。

ぜひ、意識してみてください。

 

 

新規患者と離脱患者のバランスを見る 2016年7月16日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

治療院の場合には、新規患者さんと離脱患者さんのバランスをコントロール

することで売上がコントロールできます。

 

当たり前ですが、新規よりも離脱が多ければ売上は減少し、

新規が離脱よりも多ければ売上は増加します。

 

まずは自院の新規と離脱のバランスを確認しましょう。

 

そのうえで、適切なバランスにすべく、必要な対策を打ちます。

やみくもに新規を増やすとういことだけをしても売上は上がりません。

商品開発のプロセス 2016年7月15日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

もし、皆さんが商品アイデアを思いついたら、その商品の購入者として
考えているターゲットに、直接意見を聞いてみましょう。

意見をもらったら、その意見を更に商品に反映します。

これを繰り返し、「その商品ならば買いたい」と思ってもらったら、
その商品は売れるはずです。

商品開発をする際には、上記のようなプロセスを踏むのが
お勧めです。


売上を上げるためにはターゲットを知ろう 2016年7月14日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

商売を上手に行なうためには、お客様のことをよく知ることが大切です。

お客様を知ることができれば、お客様の欲しがるサービスや商品がわかり、

何をしたら喜んでもらえるかもわかります。

 

このように考えると、自分と近い属性の人をお客様とすることは、商売が

やりやすくなります。

 

それに対して、自分とは異なる属性を持つ人をターゲットにする場合には

難易度は上がります。

 

たとえば、男性が行なう美容施術などです。

 

しかし、男性で美容施術を提供している人は少ないので、それができれば

強い差別化ポイントにもなります。

 

これらのことを理解したうえで、ターゲットを選定するということも

やってみてください。

 

3ヵ月先の売上を見る 2016年7月13日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

現場に入り、整骨院の院長として仕事をするのであれば、

当月や来月の売上を意識するのではなく、少なくとも3ヵ月先の
売上金額を意識することが大切です。

現在やったことの結果は、3ヵ月先に現れるからです。

ちからのある院長になれば、意識をする売上更に
長期的になります。

皆さんは当月の売上を意識していませんか?

経営者は現場を見よう 2016年7月12日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

多店舗経営をするようになると、どうしても経営者は現場から
離れていかざるを得ません。

業績管理は、幹部や分院長と会議室で行われることが多くなります。

しかし、実際に売上が作られているのは現場です。

そのため、経営者が定期的に現場を見ることは大切だと感じています。

現場に行けば、スタッフや患者さんのことがわかります。

それによって、本当の課題もわかります。

皆さんは定期的に現場を見ていますか?

業績アップは時間との闘い 2016年7月11日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

マーケティングを実行する場合には、行なった施策が全て
成功するということはありません。

100発100中ということはないということです。

マーケティングは確率論とも言えます。

そのため、成果を上げるためにはその成果を上げるための
打ち手の数が必要です。

経営とは、一定期間(通常は12ヶ月)で成果を上げないと
いけないので、必要な打ち手を実施しようと思えばスピードが
必要になります。

業績を上げるのが上手な経営者はせっかちな方が多いですが、
それは、せっかちな人はスピードが速いから、結果として
業績が上がるということでしょう。

整骨院向け評価賃金制度研修終了! 2016年7月10日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

今日は船井総研東京事務所にて、整骨院経営者向けの
評価賃金制度研修がありました。

全3回コースですが、今日が最終の3回目でした。

今日は賃金制度についての細かい講義や実際に制度を作成する
演習なども行ないました。

ご参加された皆様、ありがとうございました!

信頼関係が仕事のスピードを上げる 2016年7月9日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

人は、通常モノやサービスを購入しようと思った際には、
信頼のおける人や会社から買うことを望みます。

つまり、
「短期的に業績を上げたいのであれば、
長期的に信頼関係を築きなさい」ということです。

信頼関係という土台があれば、商売がスピーディーに行われます。

しかし、信頼関係を気付くには通常は時間がかかるものです。

 

そのため、普段から信頼関係を気付いていくことが業績アップにも

重要な意味を持ちます。


皆さんは信頼関係を作りながら商売を広げていっていますか?

見込み客リストの有効活用 2016年7月8日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

自分の商品やサービスを販売したい場合には、まずは
見込み客を見つけます。

この見込み客に対して、セールスを行ないます。

一回のセールスで購入してもらえない場合でも、
諦めてはいけません。

この見込み客リストに対して、手を替えてアプローチを
することが大切です。

一般的には、見込み客リストを作ることに労力がかかりますが、
それに対して、そのリストへのアプローチには労力はかかりません。

皆さんは見込み客リストを有効活用していますか?

整骨院向け、多店舗展開セミナーin東京会場 終了しました! 2016年7月7日

こんにちは。

経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの

岡野宏量(ヒロカズ)です。

 

今日は船井総研五反田事務所にて、整骨院向けの多店舗展開セミナー

開催しました。

 

ゲスト講師には、Loop Quest淺井社長と村田マネージャーをお呼びし、

合計80分も熱くご講演をいただきました。

 

今日の講演は本当にすごかったです。

講師の「本気」がご参加されたみなさんにも伝わっていたと思います。

 

次回は7月21日(木)に大阪にて開催致します。

 

ぜひ、お時間の都合がつく方はご参加ください。

業績不調と感じたら・・・・ 2016年7月6日

こんにちは。
経営コンサルタント/整骨院経営モチベーターの
岡野宏量(ヒロカズ)です。

会社の経営をしていれば、時には業績が落ち込むことがあります。

そんなときには、慌てないで、数値の分析を行ないます。

業績が良かったときと、業績が下がっているときの数値を
比べます。

比べる数値は、KPIです。

KPIとは、重要業績指数です。

整骨院などの治療院経営であれば、

・新規患者数(来院経路の内訳)
・リピート率
・月間通院回数
・客単価

などです。

落ちている数字を見つけ、その数字を落としている原因を
探ります。

業績が落ちているときほど、冷静に現状を分析しましょう。

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